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コロナ禍の旅行について


コロナ禍の旅行について

コロナウィルスによって私たちの生活は一変しました。
ジェイトリップはコロナ禍においては、お客様の安全で快適な旅の実現を最優先とします。
そして旅先へ感染を拡げない細心の注意をはらいます。
コロナ禍の旅には「おもいやり」と「信頼」が最も大切だと考えます。
ジェイトリップは、コロナ後も続けなければいけない持続可能な旅のスタイルを提案してまいります。

新型コロナウイルス感染症(COVID-19)対応基本方針

ジェイトリップは新型コロナウイルス感染症について、次の基本方針に基づいて対応致します。

  1. お客さまの安全で快適な旅行の実現を一番に考えます。
  2. コロナウィルス感染症の影響によるキャンセルにはスムーズに対応いたします。
  3. 交通機関、宿泊施設等のウィルス感染対策について情報発信していきます。
  4. 感染を地域へ運ばない細心の注意をはらいます。
  5. 感染収束後の地域の復興に貢献してまいります。

J-TRIPの取組み

ジェイトリップでは旅行商品の検索、予約、決済まで全てオンラインで完結出来ます

環境に配慮

最適な旅行商品をWebサイトで検索して選べます。環境への配慮からパンフレットは作成しておりません。

オンラインで完結

ご予約、決済もオンラインで可能です。ご来店は不要です。

メルマガ

公式SNS、メールマガジンにて、最新情報を発信しております。

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You Tube

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ジェイトリップなら、接触を避けた旅行が可能です

チケットレス

ジェイトリップの旅行はチケットレスです。
eチケット、ネームチェックインです。

マイページ

お申込内容はいつでもマイページでご確認頂けます。旅行もスマホ一つでOK。

コロナウィルスの影響によるキャンセルについて

キャンセル

コロナ感染拡大に伴うご旅行の取消はスムーズに対応致します。旅行代金のご返金も迅速に対応致します。取消料については、航空会社・ホテルの取決めに従いご案内致します。

お客さまへのお願い

旅行先で「感染しない・させない」ために、withコロナ時代に旅行に行った場合の「withコロナ時代の旅行で必要な心構え5か条」を提案します。

旅行前のお願い

  1. 出発の10日前から体調管理、検温をお願いします
  2. 出発前に発熱、体調不良の場合は、旅行の中止をお願いします

旅行中のお願い

  1. 旅行中3密を避ける
  2. 旅行中人との接触を避ける
  3. 旅行中マスクを必ずつける
  4. 手洗いうがい消毒をする
  5. 旅行中も換気には注意する
感染防止 「旅の5か条」感染拡大防ぐ旅行スタイル

詳しく記事にまとめましたのでこちらをご覧ください。


さらに、感染リスクを避けながら安全に旅行していただく為に、「新しい旅のエチケット」を推奨していきます。
策定「旅行連絡会(協力:国土交通省・観光庁)」

新型コロナウイルス接触確認アプリ(COCOA) をインストールしてください

新型コロナウイルス接触確認アプリ(COCOA)

旅行に持参すべき感染対策グッズ

感染対策グッズは、事前に準備をして持参しましょう。
慣れない旅行先では購入できないこともありますし、旅行先のドラッグストアなどで販売されている感染対策グッズはその地域に住んでいる方のためのものです。
旅行者が大量に買うことで、地元の方が困らないように配慮しましょう。

マスク

飛行機の搭乗、観光施設への入場にはマスク着用は必須ですので、旅行中に必要な枚数を持参しましょう。

手指消毒液

消毒液、消毒ジェルは国内線の飛行機では、手荷物として持ち込みも、スーツケースに入れて預けることも可能です。
※使用する際に粉末剤を混合したり、もしくは製品を曲げることにより成分が混合される除菌製品(例:クレベリン、除菌カード等)は持ち込み、お預けもできません。
参照:JALホームページ

体温計

毎日の体調チェックのためにも自分の体温計を持参しましょう。

航空会社・ホテル等の感染対策情報

感染対策

ジェイトリップツアーで設定されている航空会社、ホテル、レンタカー会社等各施設の感染対策について、サービス提供者が適切な感染対策を実施していることを確認し、お客様へ適切に情報を発信していきます。
また、お客様がご自宅から出発され、帰宅されるまでに利用が想定される施設、サービスについても感染対策情報を紹介します。

日本航空グループの対応状況

日本航空グループの対策

日本航空グループの対応についてまとめました

  • 地上係員のマスク着用
  • 消毒液の配備
  • ソーシャルディスタンス確保の案内設置
  • 自動チェックイン機や車椅子、受付などの定期的な消毒清掃
  • サーモカメラによる検温  ※一部空港にて実施
  • 客室乗務員のマスク・手袋の着用
  • 機内の客室消毒について
  • 機内での除菌シートの提供
  • ラウンジサービスならびに衛生強化
  • 機内の空気循環

「飛行機の機内って安全なの?」というご質問をよく頂きます。 日本航空よりご提供頂いた情報をご紹介します。

JALグループ運航便の機内空気循環①

機内の空気は、常に機外から新しい空気を取り入れ機内で循環させ、その後、機外へ排出することにより、概ね2〜3分ですべて入れ替わる仕組みになっています。JALグループで運航するすべてのジェット機には、機内で循環する空気を清潔に保つための高性能空気フィルター※を装備しております。
※High-Efficiency Particulate Air (HEPA) Filter 、0.3μmのサイズの粒子に関して99.97%以上の粒子を捕集

機内の換気
  1. 機外の空気をエンジンで圧縮し機内へ送り込む(ボーイング787型機では専用の圧縮装置を使用)
  2. エアコン装置で温度調整し、天井から客室内に送風
  3. 客室内の空気は、機内外の差圧により床下に流れ、胴体下部にある開閉弁を通って機外へ
  4. 床下に流れた空気の一部をHEPAフィルターで清浄し送風量を増加
機内の換気

「密閉されているようでも、さすが飛行機!空気の入れ替えはバッチリですね。とはいえ機内ではマスクを着用し、過剰なおしゃべりは控えて周りの人や客室乗務員さんにも配慮を忘れずに旅を楽しみましょう。

宿泊施設の設定について

下記の感染対策が行われているホテルを利用いたします。

  • チェックイン・アウト時に密にならないように対応していること
  • ロビー、大浴場、食事処・レストラン等で密にならない対策を講じていること
  • 入口および施設内に手指の消毒設備の設置をしていること
  • 従業員のマスクの着用と宿泊者・入館者へ着用の周知をすること
  • 施設及び客室の換気を適切に行うこと
  • 施設内の定期的な消毒を実施すること

レンタカー会社の設定について

下記の感染対策が行われているレンタカー会社を利用いたします。

  • 利用者が頻繁に触れる箇所を中心に除菌清掃を行うこと
  • 入口および施設内に手指の消毒設備の設置をしていること
  • 受付時や送迎時で密にならないよう対策を講じること
  • 施設内の換気を適切に行うこと
  • 施設内の定期的な消毒を実施すること

空港までの公共交通機関

感染予防

ご自宅からの移動は公共交通機関の利用を避ける為に、マイカーでの移動がおすすめです。やむなく公共交通を利用する場合でも、各社の取組みを知ることで感染予防に繋がります。

空港駐車場

パーキング

主要空港では駐車場のWeb予約が可能なところもあります。マイカーで空港へいくならスムーズに出発するために事前にチェックしましょう。